都市伝説blog

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東海地方を中心にチェーン店を出しているラーメン屋ス●キヤ。
この店の人気の秘密はなんともいえない独特のスープにあるという。
だがこのスープにはとんでもないものが使われている。
極秘中の極秘といわれるこの店のスープは蛇からとっているのだ。

  1. 2008/02/28(木) 18:16:46|
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あるコーラの工場で男性従業員の一人が無断欠勤をした。
サボるような男でもないし、自宅に電話を入れてみたが帰っていないという。
心配になった工場側は警察に捜索願を出すことにした。
しかし男性の行方はようとして知れなかった。

数日後、工員のひとりがこんなことを言った。
「そういえば欠勤した人なんですが、その前日に原液タンクの点検に行くって言ってましたよ…」
さっそく工場のみんなでコーラの原液タンクを調べると、男性の白骨になりかかった死体が見つかった。
男性は点検の最中に足をすべられて原液タンクに落ちてしまい、死んでしまったのだ。

彼がタンクに落ちてから発見されるまでの間、何万本ものコーラが作られ出荷されて出荷は不可能だった。
しかしコーラの会社は各方面に圧力をかけてこの事件を隠蔽したという。


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この話はタンクの中で死んでいる人の状態がまちまちです。
普通の水死体だったり、腐乱死体だったり白骨だったりとグロいパターンが盛りだくさんです。
コーラの原液とされる場合、入っている死体は白骨です。
これはコーラ=溶かす力が強いというイメージに起因すると思います


  1. 2008/02/27(水) 18:16:02|
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ある男性がコーラの製造工業に見学にやってきていた。
順路通りに工場を見て回っていたとき、何の気なしに通り過ぎようとした原液の貯蔵タンクでトラブルが起きた。
貯蔵タンクのボルトが緩んでいたのか、コーラの原液が何滴か工場の床に落ちたのだ。

ジュワワワワ……

次の瞬間原液がたれた部分の工場の床が溶けてしまったのだ。
男性はこの日以来コーラは飲んでいないという。



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当然のごとく嘘っぱちであります。
コーラの成分には床を溶かす成分は入っておりません。
炭酸=溶かす →だったら床も・・・という気持ちが生み出した都市伝説でしょう

  1. 2008/02/27(水) 18:15:33|
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普段生活していて突然「コーラが飲みたい!」と思ったことはないでしょうか?
なに?頻繁にあるかもしれないですって?
それはまずい!もう手遅れかもしれません。
だって、コカ・コーラにはとんでもないものが入っているんですよ。
コカインです!コカイン!
だからコカ(コカイン)・コーラという商品名になっんです。
あなたが急に飲みたいと感じるのはコカインの禁断症状が出ている証拠ですよ。


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なんとコカ・コーラのコカは本当にコカインのコカなのです。
1896年のコカ・コーラ発明から1903年に薬事法でコカインが禁止されるまでは
公然とコカインが使われていたのです。当時の人たちは薬局(!)でコカ・コーラを飲むときに
「コーラをくれ」ではなく「ドープ(麻薬)くれ」と冗談交じりに言ったといいます。

では禁止された後はどうなったのでしょうか?
実は1903年の禁止されるときにコカ・コーラは大ピンチを迎えていました。
もしコカインをコーラの材料からはずしてしまえば自社の商標である「コカ・コーラ」を使うことが出来なくなります。
そうすれば売り上げはガタ落ちでしょう。
そこでコカ・コーラは一休さんのごときとんちを使ったのです。

まずコカの葉っぱからコカインを徹底的に洗い流してコカインの効用を限りなく0へと近づけます。
そしてその葉っぱをアルコールに付けて、このアルコールをほんのわずか原液の中にたらすというものです。
このすることで、コカインの葉っぱを使っているがその薬用効果は0に等しくなります。
それに公然と使っていた時期のコカインの量も人体に悪影響を及ぼすほどではありません。

ちなみにコカ・コーラのライバルであるペプシコ社は1903年の規制には引っかかりませんでした。
そしてコカ・コーラとの違いを強調する際に、しばしばこの話を持ち出したそうです。

  1. 2008/02/26(火) 18:14:41|
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私も実際によく聞いた都市伝説です。
コークロアの中でもかなり有名な都市伝説ではないでしょうか。

歯を溶かすとされるのはコーラに含まれている炭酸だといわれます。(それならコーラだけではなく、炭酸水でも歯が溶けそうなものです)
コーラを飲むときに口の中を通り過ぎるのはほんの一瞬ですよね。普通はノドを通り過ぎますし、唾液が分泌されて歯が守られます。
コーラを口に含んだままボーッと立っている人はいません。仮にそんな人がいても炭酸が抜けてしまいますし、口の中のコーラの量では歯を溶かすにははるかに足りません。非常に微々たる物です。

直接コーラに触れる歯ですらこれですので、骨などは言うに及ばずです。
コーラの炭酸よりも虫歯を作る糖分の方が圧倒的に危険です。

500mlのコーラ一本に含まれる糖分は人間が一日に摂取してより糖分の上限と同じです。(資料によってはそれ以上とも)



  1. 2008/02/26(火) 18:14:06|
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